毎日、秋月姫のお相手を楽しんでいまつ。
昨日はMりんが一人で家に居る時に、なんと秋月パパから電話がっ!
彼(American)は、昔からMりんとじゃべりたがるなり。。。
もち、Englishっすよ!
Mりんのつたない英語で、
義理の弟くんと秋月さまの近況について語ったわ。w
なんか、脇にへぇんな汗かいたわよ。
でも、誰も他に聞いてる人いないし、
Familyだから恥ずかしがる必要ないし、
なんとか「学校や家での様子」を伝えれたわ。
根本的に、伝えたいことの単語が浮かべば、
それをなんとなく組み立てれば言いの出津よ。
文法とか気にせずにOKなのだわよ。
考えすぎるのがダメなのでツよ。
自分が伝えたいことはなにか。
それさえしっかりと頭にイメージできれば、文法(手法)なんてなんでもOKなの。
これ、昨日の池田06会頭のお話でもそう言ってらしたわ。
JCでは、事業をするときに「動員」ばかり気にしがち。
「いつ、どこで、なんとかというタイトルの事業します!
ためになるので来て下さい!!」
これじゃ、行きたくなるわけないっす。
「それをみんなの前で言ってる君。
その事業の目的をちゃんと理解しているか!?」
「市民に事業に参加して欲しいJC。
LOMの皆はその事業目的をちゃんと理解しているか!?」
楽しそうか。
ためになりそうか。
それは、聞いた相手が自分で判断するのでつ。
根本的なコトは、その目的であります。
なんのためにやるのかわからないのに、「とにかく来て!」と言われて参加するから「苦痛」だったり「帳面消し」だったり、「義理で参加」だったりと、時間も気持ちもスポイルされてしまうとです。
JCで言うと、最近Mりんがとつても気になってるのが、
「自分の所属している委員会の方針を把握している」
よりも
「自分の親分、理事長の方針を理解しているか」
のほうが、もっともっと大事なのに、
それが希薄なメンバーが多いのではないであろうか、ってことなり。
どっちもとっても大切なことだし、
JC活動において『根本的なコト』なりなんだけど、
そこが弱いんでは、やってる意味がないなりなりよ。
これから、夏~秋にかけて、JCは事業が目白目黒に目白押しであります。
ちゃんと、
何のためにやるのかを説明しませう。
ちゃんと、
何のためにやってるのかを理解しませう。
ちゃんと、
何のために参加するのかを意識しませう。
。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・。・
失礼を承知で書くわ。
Mりん、池田06会頭って好きなの。。。
つよ~い雰囲気と、たまに見せるお茶目な表情と口調。
たまらん。
06は、MりんのLOMの親分とブロックの親分もそんな方でちた。
M だから。
最近のコメント